測量士・測量士補 試験対策WEB
- 測量士と測量士補の試験対策WEB −


TOP → 「測量士補 合格ガイド」(翔泳社) 正誤表



◆ 測量士補 合格ガイド 正誤表 ◆
 

「測量士補 合格ガイド」(株式会社 翔泳社)

2015年12月17日 初版第1刷


2016年03月10日 初版第2刷
建築土木教科書 測量士補合格ガイド

※P038〜P041の「望遠鏡正反による方向観測法」が解りにくい方は こちら をご覧ください。

 本書に誤った記載がございました。下記の通り訂正しお詫び申し上げます。

※株式会社 翔泳社の正誤表(LINK)


< 初 版 第 1 刷>

 頁  登録日
P10 上から2行目  1ラジアン≒2″×105 (200,000秒)  1ラジアン≒2″×105 (2,000,000秒) 2015.12.28
P12 網掛内@の2行目  ※ 360°= 1,296,000  ※ 360°= 648000 2015.12.28
P12 網掛内Aの4行目  ρ″= 2″×105  ρ″= 2″×105 2015.12.28
P19 下から5行目  arcsin0.26597(arcsin=sin-1)
※逆三角関数のため,acrcsinが正答となります。
 cosec0.26597(cosec=sin-1) 2016.02.12
P39 上から4行目  少しずらして観測を  少ずらして観測を 2016.03.02
P42 表3-5
水平軸誤差の原因欄
 TSの水平軸と鉛直軸が直交  TSの水平軸と視準軸が直交 2016.04.06
P48 Q2 解答最後の行  水平角観測の倍差は4″  水平角観測の倍差は4″ 2016.04.06
P50 上から3行目※  視準軸と気泡管軸  視準軸と水平軸 2016.05.18
P60 上から2行目  (知点からの、  (知点からの、 2016.03.02
P83 見出し部分  7.測量成果  7.測量標 2016.02.12
P89 1-2の見出し  作規程  作規程 2016.03.02
P146 問題文の表中「e」の値  2.000m  2000m 2016.02.01
P159 表1,表2  ・表1,2の先頭行の網掛をとる。
 ・表2中のSinはsinへ変更
 
 ※画像をクリックすると大きく表示されます
 表1,2の先頭行の網掛
 表2の
Sin及び0.O05769
2016.02.12
P173 下から1行目  交互法,経緯法の  交互法,経緯法の 2016.04.06
P175 上から1行目  経緯法は、  経緯法は、 2016.03.02
P175 上から3行目  @測量時間帯は、  @時間帯は、 2016.03.02
P182 下から1行目  0.6×10-6/℃  0.6×10-6/℃ 2016.02.12
P183 下から5行目  6.6×10−6  6.66×10−6 2016.05.06
P186 Aの式  (14×3-16×2 …)
※標高値の整数部を3で揃えているため、2.984mは(3-0.016)となります。
 (14×3+16×2 …) 2016.03.02
P271 上から5行目  L=0.012m×20,000  L=0.02m×20,000 2016.04.27
P272 下から2行目  OL(p)=(S−B)/S
 ※Sを大文字に
 OL(p)=(s−B)/s 2016.05.08
P282 Q10 1行目  画面の大きさが…  面の大きさが… 2016.03.02
P297 3行目  (N=10,000q、E=500q)  (N=1000q、E=500q) 2016.03.02
P302 上から1行目  (建物記等)  (建物記等) 2016.03.02
P304 図6-12
X軸がY軸の表示
2016.04.14
P311 地図中の数値  
※画像をクリックすると大きく表示されます
原稿から製本時の際に問題地図中の縮尺が異なっております。
このため、解説中の数値が書籍の数値と異なっております。
2016.02.01
※正しい縮尺の地図は、こちらからダウンロードして下さい。(PDF)
P311 下から6行目  6.3p/7.2p=X/62″
 X=(6.3×62)/7.2=54″
 8.7p/9.9p=X/62″
 X=(
8.7×62)/9.9=54″
2016.02.01
P311 下から3行目  1.5p/1.8p=X/13″
 X=(1.5×13)/1.8=11″
 2.1p/2.6p=X/13″
 X=(
2.1×13)/2.6=11″
2016.02.01
P313 下から5行目  42o×40,500=1.700q
 19o×38,150=0.725q


※原稿から製本時の伸縮の関係で縦の縮尺と横の縮尺が異なっております。この地形図で解答を出すためには、4240,5001.700q と 1938,1500.725qとする必要があります。

※実際の試験問題では、縮尺が問題文に与えられているため、地形図を測った値に、縮尺分母をかければ実際の長さ(地上の距離)となります。
 6825,000=1.700q
 
2925,000=0.725q
2016.02.01
※正しい縮尺の地図は、こちらからダウンロードして下さい。(PDF)
P327 Q1下から1行目  距離及び地盤高を定する。  距離及び地盤高を定する。 2016.03.02
P329 図中のAの記号 A2.780m(IP A2.780m(TP 2016.02.01
P330 表7−1中の数値  
※画像をクリックすると大きく表示されます
表7−1中のNo3以下のIPの記号,IH及びGHの数値が間違っています。 2016.02.01
P335 問題文中の表  α2 45°00′00″  α1 45°00′00″ 2016.02.12
P338 TL=の式  TL=Rtan I/2
※1/2ではなく,I(交角)/2です。
 TL=Rtan 1/2 2016.02.12
P340 下から10行目  弦長Cから偏角を求め、この偏角から弦長Cを  弧長Cから偏角を求め、この偏角から弧長Cを 2016.02.12
P341 上から1行目   l- C =  l - = 2016.03.02
P343 上から1行目  削除
※π=3.14及び有効数字3ケタで求めた数値であり、解答との整合性が取れない。
 0.0572×57.325° 2016.05.08
P355 下から2行目  20.7m(-4.7m+(-1.15m))  20.7m(-4.7m+(-1.15m)) 2016.05.18
P363 上から3行目 1-2-3の 1-2-3の 207.01.07
P363 下から5行目 よって、流 よって、流 2017.01.07
P366 下から3行目 先立ち、地測量図 先立ち、地測量図 2017.01.07
P363 下から9行目  A23  A13 2016.02.12
P384 Q13の上から2行目  不沈下  不沈下 2016.02.12
P384 Q13上から4行目  選択肢はありません。(削除)  最も近いものを次の中から選べ。 2016.04.06


< 初 版 第 2 刷>

 頁  登録日
P42 表3-5
水平軸誤差の原因欄
 TSの水平軸と鉛直軸が直交  TSの水平軸と視準軸が直交 2016.04.06
P48 Q2 解答最後の行  水平角観測の倍差は4″  水平角観測の倍差は4″ 2016.04.06
P50 上から3行目※  視準軸と気泡管軸  視準軸と水平軸 2016.05.18
P89 1-2の見出し  作規程  作規程 2016.03.02
P173 下から1行目  交互法,経緯法の  交互法,経緯法の 2016.04.06
P175 上から1行目  経緯法は、  経緯法は、 2016.03.02
P183 下から5行目  6.6×10−6  6.66×10−6 2016.05.06
P186 Aの式  (14×3-16×2 …)

※標高値の整数部を3.0で揃えているため、2.984mは(3-0.016)となります。
 (14×3+16×2 …) 2016.03.02
P271 上から5行目  L=0.012m×20,000  L=0.02m×20,000 2016.04.27
P272 下から2行目  OL(p)=(S−B)/S
 ※Sを大文字に
 OL(p)=(s−B)/s 2016.05.08
P282 Q10 1行目  画面の大きさが…  面の大きさが… 2016.03.02
P297 3行目  (N=10,000q、E=500q)  (N=1000q、E=500q) 2016.03.02
P304 図6-12
X軸がY軸の表示
2016.04.14
P343 上から1行目  削除
※π=3.14及び有効数字3ケタで求めた数値であり、解答との整合性が取れない。
 0.0572×57.325° 2016.05.08
P355 下から2行目  20.7m(-4.7m+(-1.15m))  20.7m(-4.7m+(-1.15m)) 2016.05.18
P363 上から3行目 1-2-3の 1-2-3の 207.01.07
P363 下から5行目 よって、流 よって、流 2017.01.07
P366 下から3行目 先立ち、地測量図 先立ち、地測量図 2017.01.07
P384 Q13上から4行目  選択肢はありません。(削除)  最も近いものを次の中から選べ。 2016.04.06

 



 Copyright 2015- (C) MATSUBARA Planning Office